おすすめなのが世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁です

Q
いまさらな感じですが、健康のために毎朝青汁を飲んでみようかと思っています。そこで毎日青汁を飲んでいる方に質問です。青汁を飲みはじめてから体調が良くなったとか感じられましたか? どんな効果があるのでしょうか?よろしくお願いします。


私は毎朝青汁を飲んでいます。おすすめなのが世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁です。⇒世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁

世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁は青汁の野菜と乳酸菌が摂れる青汁。
乳酸菌は動物性でなくお米由来の植物性乳酸菌です。

私はどちらかと言うと虚弱体質で、毎年冬場は寝こむほどの風邪を数回ひいていました。風邪に限らず、1度病気をするとこじらせてしまいがちでした。

乳酸菌が入った青汁を飲みはじめてからは風邪を引きにくくなったように思います。「風邪ひかたかな」と思った時に、風邪薬を飲むと治るようになりました。乳酸菌は風邪にも効果があると言われていますから有効なんでしょうね。
風邪のひきはじめに薬を飲めば、治りやすいのは当たり前の事なのかも知れませんが、今までその当たり前の事とえ出来ていなかったので、私にしては大進歩です。

特定の何かに効いたというよりも、総合的な意味で基礎体力が向上したように思います。
さすが、今、注目の乳酸菌。
乳酸菌といえば乳製品に含まれるというイメージですが、青汁で乳酸菌が摂れる乳酸菌が入った青汁はアレルギーの方でも乳酸菌が摂れるのでおすすめです。

子供が青汁を嫌がって飲みません。

大人でも青汁のにおいや味がどうしてもダメ…という人が居ます。
お子さんは特に青臭いにおいや味に敏感ですので、それが原因で拒む子は多いと思います。
そんなときには加熱しても大丈夫な青汁を使って、パウンドケーキやクッキー、ホットケーキなどを作ってあげてみて下さい。嫌がっていたのが嘘みたいに、面白いほどパクパク行きます。
加熱すると栄養分が心配という場合は、はちみつや牛乳などと混ぜたり、アイスやヨーグルトに混ぜたり、青汁でゼリーをつくったりしてみてください。ゼリーはゼラチンをふやかす工程から電子レンジで作ると簡単に出来ますし冷やして固めるので栄養素もそれほど減らないとおもいます。
あとは、市販の野菜ジュースで割るのも簡単で良いですよ。牛乳等で作る時よりもずっと野菜独特の臭みが消えて、すごく飲みやすいです。
と色々書きましたが、基本的においしい青汁を上げれば喜んで飲みます。
おいしい青汁でおすすめなのが、世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁です。
青汁なのに乳酸菌が摂れる貴重な青汁です。
子供の頃から乳酸菌が豊富な身体にしておくと免疫力がつくと言いますから、
我が家では乳酸菌が入った青汁を子供に飲ませています。
おいしいといいますよ。

青汁を飲んではいけないひとはどんな人?

青汁を控えた方が良いのはこんな人です。
・血液をサラサラにする薬を飲んでいる人
青汁の成分が作用して、薬の効果が出すぎる事があります。
・医師から食事制限をされている人。
青汁の原料は野菜です。医師から食事を制限されている場合、健康に良いからという理由で勝手に飲むのは止めましょう。
・人工透析を受けている人、または腎機能が低下している人
青汁の中にはカリウムが含まれているのですが、腎機能が低下していたり、人工透析を受けている場合は、カリウムが排出されず体内に溜まってしまう事があります。その場合、心停止や不整脈の原因になる事があります。
・甲状腺の病気を持っている人
甲状腺の病気は様々あります。青汁が良くない病気もありますので、必ず医師に相談してください。
どの場合も、必ずかかりつけの医師に相談をしてください。

乳酸菌青汁を子供に飲ませても大丈夫?

乳酸菌青汁を子供に飲ませても大丈夫?と不安になります。
乳酸菌青汁を子供に飲ませても大丈夫なのでしょうか?
もちろん、子供に飲ませても大丈夫です。
ただ、乳酸菌青汁と言っても色々商品がありますので、
一歳未満のお子さんの場合、はちみつ入りの商品は避けておきましょう。
場合によってはアレルギーも関わってきますので、青汁の成分はきちんとチェックしましょう。
乳酸菌はアレルギーにも効果があるという研究結果もあります。
乳酸菌青汁は積極的にあげたほうがいいですね。

小さい頃ってどうしても野菜が嫌いという子は多いですよね。
赤ちゃんが離乳食の頃に、甘みや牛乳を入れずにそのまま水で溶いた青汁を少しずつあげていると、自然に野菜の味に慣れて普通に食べてくれるようになりますよ。
野菜が嫌いな子供さんは抹茶風味だったり、フルーツの味がしたりする物が良いかもしれませんね。牛乳で作ってあげたり、アイスに混ぜてあげたり、青汁ゼリーにしてあげたりすると取りやすいかとおもいます。
ゼリータイプでフルーツ味の物も出ていたりします。ぜひ、お子さんが嫌がらずに続けられる物を見つけてみて下さい。